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  <title type="text">無題（仮）</title>
  <subtitle type="html">語りたいことなどをつらつら書いていくブログ。アニメやゲーム、漫画についてが多いです。おおよそ日常２割その他８割で構成されてます。</subtitle>
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  <updated>2011-04-14T07:27:53+09:00</updated>
  <author><name>haru</name></author>
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    <published>2016-01-23T21:17:54+09:00</published> 
    <updated>2016-01-23T21:17:54+09:00</updated> 
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    <title>キングオブプリズムで輝きをみた</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[久しぶりのブログ更新です。<br />最近書いていなかったんですが、衝動にかられて少し。<br />またオール感想verも書いてみます<br /><br />私は今日キンプリ9回目をみました。<br />約2週間前にキングオブプリズムという作品を見、魅力されてしまったものの一人です。<br />それまで私はプリリズの本編は見たことがなく、キンプリのメインであるヒロとオバレの曲とその限定的なシーンだけ2年前に聞いたことが見たことがありました。だからプリリズ視聴者以下、初見以上の知識。<br /><br />今回私はあの当時、あの一瞬だけ見たキャラクター達がでてくると聞いてこれはせっかくだから見に行こうと思い公開2日目にこの映画を見にいきました。正直、期待はしていませんでした。<br /><br />ですが、見てしまったら、もうこれは麻薬でした。<br />なんだこの映画は<br />なんでこんなに輝いてるの<br />シンくんってなんなの<br />どうしよう<br />夢の虹をこえ、太陽の輝きのその先へ行きたい<br /><br /><br />そんな私が今回は少しだけ考察を含めで内容に含めて、見ていきたいと思います。<br />ホントに少しだけです。<br />主にシンくんとルヰくんのシーン<br /><br />ネタバレ注意<br /><a href="http://hanaue.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0%E3%81%A7%E8%BC%9D%E3%81%8D%E3%82%92%E3%81%BF%E3%81%9F" target="_blank">ネタバレ注意</a>]]> 
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            <name>haru</name>
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    <published>2015-01-10T12:44:18+09:00</published> 
    <updated>2015-01-10T12:44:18+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>華アワセ 蛟編　</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[新年あけましたおめでとうございます。<br />
<br />
今年も新年早々から乙女ゲー三昧でした。<br />
ブログをほぼ更新していなかったのは&hellip;すみません。またブログが続くかはわかりませんが気が向いたときにまた更新する予定なのでよろしくお願いします。<br />
<br />
<br />
<br />
華アワセ 蛟編<br />
<br />
華アワセというゲームを新年早々プレイしました。前々から実は家に置いてあったのですがずっと積みゲーとして積まれてしまっていた作品です。絵は有名な作品だとラキド他私が好きな乙女ゲーではラブレボやリアルロデといったものをかいている方で、とてもはかなげな美しい絵を書かれる方です。発売元はビーズログと乙女ゲー雑誌の企画による作品で他の作品とはだいぶ毛色の異なる異例中の異例ですが、実際やってみると予想を上回るボリューム、ストーリーでした。本当に乙女ゲーの集大成というくらいにキャラもそれぞれたっており、すごく些細なところまで作り込まれた作品だと感じました。今回はこの作品について感想をかいていきます。<br />
<br />
<br />
ここから先はネタバレがかなりありますので注意してください。<br /><br /><a href="http://hanaue.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20150110" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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    <published>2014-02-08T16:16:22+09:00</published> 
    <updated>2014-02-08T16:16:22+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>今年の乙女ゲー</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>現在プレイしてる乙女ゲーの話<br />
今とてもはまっています。そのゲームの名前は<br />
「TOKYOヤマノテBOYS」<br />
FD含め今現在出ているソフトは全7本（移植含めず）</p>
<p>これが絶賛大はまり中の作品です。</p>
<p>これはリジェットの初作品で2年ほど前各乙女ゲー雑誌で大特集されていました。発売形式としてはスタスカのように攻略対象9人を3つのディスクに3人ずつ分けて攻略できるものです。あざとい戦略&hellip;でもそれに釣られちゃうのがファンのさがってやつですね。しかしその発売当時は気にはなっていながらも手を出すまでには至らずあざといゲームだ、絶対手を出さないぞと思っていたのですが最近PSPに移植したこともありPC版がショップでお買い得なお値段でお店に並んでいたので折角だし1本だけ買ってみようかなということで買ってみてしまいました。そしたら案の定はまってしまい今は出ているゲーム7本全部買ってしまいました。お財布が大変なことになっております笑</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>TOKYOヤマノテBOYS（略：TYB）は以前一斉を風味した作品StarrySkyと同じ発売形式ながらも大きく違うところもあります。このスタスカは一本一本のゲームが別々に分かれていたのでまさに好きなキャラのソフトだけやればOKというものでした。それに対してこのTYBは個々で別々に物語が分かれているにもかかわらず、全ての物語をクリアしないと全ての真相にたどり着けないというまさにプレイする側の購買意欲をそそるもので一本買ってしまったらこれは次も買うしかない、となってしまう仕様でした。これにまんまと嵌められ私は最初の3本をポンポンポンと買ってしまいましたよ&hellip;。そしてしばらくしてからFDも全部集めてしまい&hellip;。で、でも後悔なんでしてません！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この作品の舞台はその題名にもついている通り東京都、そしてその中にある山手線沿いの街です。その山の手線の駅の中の9駅のある街から選ばれたそれぞれの町の代表のイケメン高校生9人によって争われるヒロインを巡る告白バトル。まさに乙女ゲーらしい乙女ゲーです。</p>
<p>話としては初っ端から付き合ってもいないイケメン達から甘いことを囁かれ、&hellip;このイケメンたちはなんで好きでもない女の子にこんなに甘甘に出来るんだと思いきや一目見た時から付き合ってたやいつの間にかお前に本気になってたといわれ最終的にはハッピーエンド?という感じのストーリーが基本です。このイケメンたち怖い。でもはまっちゃう。つらいですwww</p>
<p>攻略キャラクターは全9人＋FDでは2人追加されます。最初の９人はそれぞれ山手線の駅にある街のイメージを持っているキャラクターです。でも擬人化ではなく、あくまで雰囲気です。擬人化も美味しいですがそれは今のところミラトレがありますものね。ですがそんな作品あったらやりたい･･･。擬人化したキャラを攻略できるゲーム誰か発売してください（ﾊﾞﾝﾊﾞﾝ<br />
&hellip;と話がそれました（笑）そんなこんなでそれぞれの街のイメージに沿った高校生イケメン9人を3人ずつ3本のディスクにわけてできるというお財布が軽くなる仕様です。でも買って後悔などしていません（二度目</p>
<p><br />
ここからはキャラクターの話です</p>
<p><br />
この9人の中で私的推しキャラは二ノ宮悠斗くんです。CV:鈴村さんの金持ちハイスペックイケメンです。ただお金でなんでもできちゃうと思ってるのがたまにキズ。はじめはただの金持ちキャラかと思いプレイしてたのですがプレイしてみたらなにこの可愛い子よ！！！そしてかっこよさとふとくる可愛さを使い分けられると&hellip;ギャップ萌えせざるおえない。まんまとのせられてしまいました。</p>
<p>あと推しキャラ･･･というよりこのキャライケメンってなるキャラがいます。桐島伊織くんというキャラです。初めはこの伊織くんが好きかなーと思ってたんですがプレイしてみたら予想以上のただイケのチャラ系誠実現役読者モデルにーちゃんでなにこの子かっこよすぎてなんか違う。ってなってしまいました。この桐島伊織という男、かっこいいです。CVは鈴木達央さんなので本当にはまりです。あとやっぱり達央さんなこともあり、曲も物凄くかっこいいんですよ。キャラソンはこの伊織くんが歌ってるものが大好きです！特にFDの主題歌百年OnlyLoveは真っ当で真っ直ぐなキャラソンできゅんとくるくらいかっこいいです。このキャラソンは反則&hellip;。<br />
<br />
と、そろそろ伊織くんの話はおしまいにしてこのゲームで私的もう一人、注目度が高いキャラがいます！その方こそ通称、殺人鬼さん（CV：帝王）。つい先日ようやくこの殺人鬼を攻略できるFDの方を購入しました。ストーリー本編では帝王ボイスのキチガイ殺人鬼を演じてるのですが真相に近づくにつれその正体が明かされていきました。本当にとても良いキャラ。こんなお兄ちゃん一人欲しいです。<br />
<br />
そしてその殺人鬼と関係しているイエスくん、琉堂イエスくんもものすごく良いキャラです。このキャラはいわゆる破壊しなきゃすまない系ドS男子です。ドSです。ただたまに照れたときの顔がとんでもなく可愛いです。いわゆるツンデレってやつに近いかもです。でもやっぱりドSが多いです。甘いんですけどドSです（笑）</p>
<p>しかし実はこの女の子のツボにくるであろうイケメン双璧イエスくん、伊織くんと競い見事人気投票でこの二人を退け1位に輝いたとんでもないキャラがいます。濱田慎之介、通称ハマーCV:諏訪部順一さん。しかし諏訪部さんだからといって跡部様や青峰くんのような俺様系キャラを想像したら大間違いです。このキャラは一言で言うと残念な変態。息を吸うようにストーカーをし、当たり前のように監視カメラをつけ、言葉はとにかく気持ち悪い変態キャラです。だがしかし次第に可愛くなってきてしまい、ハマーならストーカーでも仕方ないかな、って思ってしまえるほど癒されはじます。しかもこのハマー&radic;をしたらとんでもない伏兵ということも発覚。それをやった時にこのキャラが人気なのも納得だ、と思えてしまいました。これは一口で倍美味しいキャラです（笑）</p>
<p>他にも個性豊かな素敵なキャラはたくさんです！<br />
森久保さん演じるチャラくて話うまいけどお友達以上にはなれない系男子岬虎太郎くん。とても良いキャラなのですが友達以上になれないというコメントがすごく納得してしまいました。でも友達に欲しい。それでも個人ルートでは漢を見せ、おお虎太郎くんかっこいいじゃないか！となる一面も。EDを迎えてホント虎太郎くんよかったね。と肩をポンと叩いてあげたくなってしまいました。</p>
<p>癒し系、だけど根はしっかりしてる実は性格イケメンな代永さん演じる百瀬くん。普段はのほほんとしてる感じですがいざって時は頼れるキャラです。あとボケが多い中しっかりツッコミをしてくれる素晴らしいキャラです。ツッコミって大事。</p>
<p>梶くん演じる地下アイドルをやってるダークゴシック系キャラルーシー。はじめはこのキャラ痛くない！？wwwと思っていたのですが、性格はクールで男前でした。自分の世界観をきちんと持っていますし、いろんな区別もついている。ファンも大切にしています。見た目に惑わされちゃいけませんね。でもたまに？な発言するのでそれはそれで可愛いです（笑）</p>
<p>遊佐さん演じる九条拓海くん。見た目はすごく紳士的な真面目系優等生男子でしたが、遊佐さんが演じるから実はエロ担当なのかなと思っていたのですがそういうわけもなく本当に紳士的なマジメ系男子でした。ただたまにどこでその知識得たのってwwwっていうとんでも発言をしてくるので拓海くんその発言危ないwwwそれ危険wwwと笑わせてもらいました。ふとした発言が微笑ましくてめでたくなるキャラです。</p>
<p>鳥海さん演じる江戸っ子おにいちゃん諸星哲くん。いやー鳥海さんのお兄ちゃんキャラほんと頼れるお兄ちゃんという感じで本当に現実でいたら頼りにしたくなるキャラです。鳥海さんはいろんなキャラクターで人気がありますが、私的には一番鳥海さんはお兄ちゃんキャラが好きかもしれないです。他のキャラももちろん好きなんですけどね！テイルズのユーリやめいこいの音二郎。鳥海さんのお兄ちゃんキャラ万歳！哲くんもそんな感じでとってもみんなをまとめる頼れるお兄ちゃんという立ち位置のキャラでとても素敵なキャラでした。こんな人リアルでいないのかな&hellip;<br />
<br />
あと忘れてはいけないのが殺人鬼同様FDで&radic;が発生する物語上の重要キャラクター、三浦翔平さん演じるプレジデント。このTYBという大会をゲーム内で主催している張本人です。とてもテンションが高いキャラで出てくるたびに楽しくなってきます！でも、実はいろいろなことをやってる男で･･･そのへんは本編をクリアしてのお楽しみですね（笑）FDでは攻略&hellip;とまではいかないらしいのですが&radic;が発生しているということでこれからプレイするのを楽しみにしています。</p>
<p>キャラクターはこんな感じですね。どのキャラも個性豊かで自分にあったキャラが探せると思います<br />
現在私はFDをプレイ中。このままラストスパートまでニヤニヤしながらゲームしてます。FDは糖分過剰で大変です（笑）</p>
<p>TYB、面白いのでぜひ気になったかたはやってみてください！</p>]]> 
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            <name>haru</name>
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    <published>2014-01-10T14:12:58+09:00</published> 
    <updated>2014-01-10T14:12:58+09:00</updated> 
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    <title>あけましておめでとうございます</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あけましておめでとうございます。<br />
久々のﾌﾞﾛｸﾞ更新です。<br />
<br />
この間P3映画見てきました！ネタバレ多少注意。<br />
<br />
内容はすごく良かったです。今回は久しぶりに高ぶったこの作品についてのお話<br />
<br />
<br />
<br />
これの原作は少し前にアニメ化され映画化までされたペルソナ４と同じペルソナシリーズの一つです。<br />
<br />
私は原作ゲームはプレイ済みだったので今回凄く綺麗に物語が進んでいたので純粋に楽しむことができました。そしてなにより主人公の理（まこと）くん可愛い。だがしかしまこととは読めない。最初署名のシーンで結城理と書いていましたがその時点でえ？ってなりました。おさむ？まこと？り？ことわり？なに？？そのあとようやく喋った言葉でようやくその名前を知ることができました。真でもなく、誠でもなく、理と書いてまことと読ませるあたりこの理の存在の意味を表しているのかなーという感じです。そして、理という名前に違和感バリバリでしたけどね！私の中ではやはり名前はキタローのイメージだったので笑　私が始めてこの作品をプレイしたのは今から3年ほど前、P3がPSPに移植して性別が女も選択できるようになっていた時でした。その時乙女ゲーはまってた私はめぼしいゲームをやり尽くしその後あ、これは女主人公も選択できてでカップルEDまであるなら美味しい作品だとやり始めたのが始まりでした。いやーそれで女主人公で早速やってみたらそこらの乙女ゲーより甘かったですからね。とても美味しくプレイさせていただいた思い出があります。<br />
<br />
映画自体の評価としては初見にはちんぷんかんぷんなところはあると思いますが、それでも結構しっかり説明をしてくれているのでわかりやすい映画だったと感じます。今回は風花ちゃんのイベントまでということだったのでこれは3部構成なのかな？次は12月の運命の決断のところまでと予想です！つまり次回も今回以上に石田さん無双な展開になりそうですねw今回も石田からはじまり石田で終わるというとても石田さんの映画でしたし。次回ではまた一人石田さんのキャラが増えると思うとワクワクが止まらないです（笑）<br />
&nbsp;<br />
次の2作目も楽しみに待っています！<br />
<br />
<br />
]]> 
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    <published>2013-07-01T22:10:41+09:00</published> 
    <updated>2013-07-01T22:10:41+09:00</updated> 
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    <title>みかこしライブー！！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[6月29日土曜日みかこしこと、小松未可子さんのツアーライブin大阪いってきましたー！！めっちゃ楽しかったです！<br />
<br />
ここからはライブほぼ未経験の私が書く感想です。曲一つ一つの良かったところというより私自身の好きだったところとかを書いていく感じになります！<br />
<br />
<br />
今回は座席はなく、全員立ち見のスタンディングライブした。私はそこまで前の方にはいなかったのですが、それでもみかこしをはっきりと視界に捉えることが出来、やはりこれは大きな箱じゃないからこそ出来ることと。私自身ライブにはほとんど行ったことがなく、行ったことがあるといったら昔友達に連れて行ってもらったライブ&hellip;というよりあるアイドルグループのFCイベントのみ。あの時もよく考えたら大きな箱ではなかったことを考えると私はもしかしたら小さなところでのイベントばかりいっているのかも知れません笑<br />
<br />
<br />
<br />
とまあ私の話は置いておいてみかこしライブの感想です！<br />
<br />
<br />
<br />
まずはライブセトリ！<br />
<br />
<br />
<br />
1．THEE future<br />
2．サーチライト<br />
3．BabyDayZ<br />
4．Black Holy<br />
5．アンブレラ<br />
6．Up to courtdown<br />
7．ユメノアリカ<br />
8．冷たい部屋、一人<br />
9．透明な夜空<br />
10．ソラウミ<br />
11．未来航路<br />
12．M from<br />
13．夏至の果実<br />
14．アンブルトラベル<br />
15．おすしのうた<br />
16．ABC<br />
17．Listen!<br />
18．情熱<br />
19．Infinity Sky<br />
―アンコール―<br />
20．終わらないメロディーを歌いだしました<br />
21．Sunday<br />
22．Starry Rally<br />
<br />
確かこんな感じです！これだけで2時間半。充実した楽しい時間でした！今からでもあの時間に戻りたいー！<br />
<br />
<br />
まずはこのツアーのタイトルにもなっているTHE future からのスタート。Black HolyまではMCなしの歌いまくりで最初っから好きな曲ばかりでテンション上がりまくりでした。モチベあがります！！そして私の中での初みかこしの曲でファンになったきっかけでもあるBlack Holyもさっそく生で聴けて高まるばかり！！もうBlack Holy最高です！！生で聴けてもう私思い残すことない．．．なんて最初から私のテンションはもうクライマックス状態でした。<br />
<br />
ここでは軽くMCが入りお次はアンブレラ。<br />
<br />
アンブレラではツアー限定グッズの折り畳み傘をさしながら歌ってくださいました！実はみかこし自身も今回のツアーで作られた折り畳み傘を見るのははじめてとのことで興奮して傘を広げており、しかも傘を広げたら広げたで突然くんくんと傘の匂いを嗅ぎだし、一言<br />
「新品の匂い、車の匂いがする！」<br />
ホントみかこし可愛いですwwwその後その傘を持って前述でも書いたとおりアンブレラを歌ってくださいました。<br />
<br />
そして次にみかこしのお着替えタイムからのみかこしによるマリンバ生演奏！通称マリこし笑 私はホント申し訳ないのですが、全くなんの事前予習もせず曲だけ聞いてライブに乗り込んでいったので突然のマリンバに最初唖然。でも、それからマリンバで華麗に音を奏でるみかこしに感動。みかこし&hellip;ホント万能すぎます。マリこし素敵ー！！Up to courtdown、ユメノアリカ、冷たい部屋、一人をマリンバで演奏しながらの歌。となっていました。<br />
そしてそこからは続々と楽器&times;みかこしのターンに<br />
ギタこし、エレこし、そして、最後にはメガこし！<br />
どの楽器でもみかこしはライブで出しても恥ずかしくないレベルの演奏で<br />
実はメガこしだけは前ニコ生のある放送時にメガフォンを使っての話をしていたことから知っていました！でも実際歌うとなるとやっぱり違います。メガフォンであそこまでの歌唱力を魅せるなんてもうみかこし恐れ入ります。メガフォンでの夏至の果実熱かったです。しかし、直前MCで夏至の果実を食べた？と言うみかこしからの問いに対してそこまで食べた人がいなかったことには笑いました。かくいう私も思い食べるのを逃していました笑 いやだけどもしかしたらその頃けっこうチェリー食べてたので、その日も食べてたかも．．．？<br />
<br />
おすしのうた！は実はこの前日おすしを食べに行っていたという神プレイングをしていたという事実！ でも、行ったのは本当に偶然でライブ中に、昨日私がおすし食べたのはこのためだったのかと自画自賛していました笑 おちゃも組みましたし！今度はちゃんとみかこしのことを考えながら歌詞の食べ物をしっかり食べていこうと思いますw<br />
<br />
Listen!では最後のListen！のところでバズーカを打つという場面も！バズーカをうってるみかこしがめっちゃ楽しそうでした。<br />
<br />
そしてここではみかこしの曲言い間違えミスがwほんとは情熱を歌うのだったのに思い切り「次は．．Infinity Sky！！じゃない情熱！！」そんだけお茶目なんですかー。もう可愛いすぎですわー！！<br />
<br />
<br />
これで本編は終了。<br />
<br />
そしてお次はアンコール！ライブでアンコールがあるというのは当然といえば当然なのですが、今回私がここで驚いたのはそのアンコールの呼び方。普通なら「アンコール！アンコール！」といったアンコールを叫ぶものですが、やはりここも異なるのがみかこし。私はアンコール！アンコール！と言おうとしたところに他の熟練されたみかこしファン達は「みかこし！みかこし！」とアンコールを叫びだしていました。いやーちょっとだけ驚きましたwでも、やっぱり郷に入っては郷に従え、むしろ途中からはみかこし言うのが楽しくなってノリノリでアンコールを叫んでいました。「みかこし！みかこし！」とw<br />
<br />
<br />
ついに再び衣装を変えてみかこし登場！<br />
<br />
最初の終わらないでは新曲のフルをライブで初披露！ああもう素敵な曲でした。最初はしっとりという感じの曲だったんですが、途中のBメロでいきなり曲調が変わって激しく情熱的？にもなり、一気にテンション上がりました！！今回は初披露ということでオケを流していたんですが、早く楽器とセンションしたものも聞いてみたいです。この曲の裏話でこの曲はビブラートを使わずに歌わなければならないということで、みかこし自身も大分苦戦したとのこと。普通曲はビブラートを使うことでよりきれいに聞こえるようにするものですからね。でも、曲はビブラートを使ってないから下手というわけでもなくやはりそこはさすがはみかこし！余すことなく実力を発揮していました。みかこしのその歌の力はすごいです。みかこしの天性の実力の上にみかこし自身の惜しみない努力によってできているものであると思うと、みかこしは本当に素敵な人だなと改めて認識しました。<br />
<br />
そして、お次の曲はSunday。私自身は実は初めて聴いた曲でみかこしがライブで言ってた曰くライブでのみ歌っている曲？でしかもはじめて自分で作った曲でるとのこと。日曜日が素敵な一日になれる楽しい歌でした。このSundayという曲に入る前にいつもライブで客とレスポンスをしてから曲に入るとのことでこの日のレスポンスは「明日大阪で事務所の先輩の喜多村英梨さんがライブをするのですが、その曜日は？」という感じのものでした！もうネタつきてきて&hellip;といっていたのにいきなりのその発想力すごすぎです。もちろんみんなで「Sunday！！」と叫んで曲ははじましました。<br />
<br />
そして、本当の最後の締めはStarry Rally。まだまだ聞いていたいくらいでしたが、やはり終わりはくるもの。この曲も最後まで必死に腕をふりました。Rally Rallyの部分は客みんなで叫んでました！<br />
<br />
そして、最後にThe futureと言うみかこしのセリフでライブは締めくくられました。<br />
<br />
ライブにはホント最初にも書いたとおりきちんといったことがなかったんですがそれでも楽しめるものでした！！しかもそれで一人参戦というwどんだけ無茶するんだ私！でもそれでも周りのノリが楽しくて自然と周り同様にテンションあげて腕降って掛け声では叫んでいました。ああ、またこの時間に戻りたい。<br />
<br />
いや、ここは戻りたいではなく新しいライブに期待！にします！また、みかこしのライブにいける日を！今はまだ新しいライブはかのアニサマ三日目しか決まっていないようなので次のライブも早く発表されることを待っています。<br />
また、みかこしのライブ行きたいです！！<br />
みかこし最高！！！]]> 
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            <name>haru</name>
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    <published>2013-06-29T22:10:22+09:00</published> 
    <updated>2013-06-29T22:10:22+09:00</updated> 
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    <title>久々の更新</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日みかこしのライブ行ったのでその感想をあとでかきます！！めっちゃ楽しかったですo(^▽^)o<br /><br />あと、イタリアの写真途中からアップしてなくてすみません…！また、感想は割愛すると思いますが写真だけでもあげよう思っています！<br />]]> 
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    <title>イタリアー！！パート１</title>
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      <![CDATA[<p><br />	大変おそくなりましたが、少し前に行ったイタリアの話です！<br /><br />	イタリアは時差が8時間とエジプトより＋1時間日本とは離れていました。<br /><br />	エジプトの時はなかったのですが今回の旅行では帰ってきた時の時差ボケが本当に大変でした（笑）<br /><br />	<br /><br />	今回は都市ごとに写真を貼っていきます！<br /><br />	 </p><br /><br /><a href="http://hanaue.blog.shinobi.jp/%E6%97%85%E8%A1%8C/%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%BC%EF%BC%81%EF%BC%81%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%91_472" target="_blank">続き</a>]]> 
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            <name>haru</name>
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    <title>日本帰宅</title>
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      <![CDATA[イタリアいって帰ってきました！<br /><br />イタリアはホントすごかったです。すべてが映画の世界のような場所でした。<br /><br />感想は後日書きます！]]> 
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            <name>haru</name>
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    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>今再び</title>
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      <![CDATA[国外へ行ってきます！<br /><br />今度はイタリア。イタちゃんの国です。<br />また帰ったらいろいろ書きますね！]]> 
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            <name>haru</name>
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    <category term="旅行" label="旅行" />
    <title>エジプト記パート３</title>
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      <![CDATA[またまた遅ばせながら今度こそエジプトの話が完結編です！<br />
<br />
今回は最終日のかんこうをちょろっと。そんな長くないですよー<br /><a href="http://hanaue.blog.shinobi.jp/%E6%97%85%E8%A1%8C/%E3%82%A8%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%88%E8%A8%98%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%93" target="_blank">続き！</a>]]> 
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            <name>haru</name>
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